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ニュースシェア:民進との共闘を小林節氏が拒否 連合会長と協議決裂 – 国民怒りの声
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ニュースシェア:民進との共闘を小林節氏が拒否 連合会長と協議決裂

東京新聞に掲載されたニュースをシェアいたします。
 
  

民進との共闘を小林節氏が拒否 連合会長と協議決裂
 
連合の神津里季生会長は六日、政治団体「国民怒りの声」代表を務める小林節慶応大名誉教授と東京都内のホテルで会談し、参院選比例代表での民進党との共闘を提案した。民進党の比例名簿に小林氏らを登載し、比例票の底上げを図る狙い。小林氏は「民進党とは目指すところが違う」として拒否した。複数の出席者が明らかにした。
出席者によると、神津氏は会談で「全野党が一つになって戦うべきだ。民進党の名前に結集してくれないか」と打診した。これに対し小林氏は「政策を打ち出せない民進党と一緒にやっても意味がない」と述べ、協議は決裂したという。

 
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国民怒りの声
1 Comment
  • 竹之内康夫

    異論ありません。あちこちにある××ムラのような政党とは交流不可能、それが今ある「国民怒りの声」だ、と思っています。もちろん、交流するの反対語と理解する戦争するということではありまえん。敵はアベ政権であり、隠れアベがひそむ民進党が交流を拒んでいるのが本質であります。

    2016年6月9日 at 10:06 AM

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