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6.19 総決起集会レポート – 国民怒りの声
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国民怒りの声 / ALL  / 6.19 総決起集会レポート

6.19 総決起集会レポート

昨日6月19日に行われた総決起集会の様子をレポートいたします。
     
総決起集会 【東京】
  
時間: 16:00〜17:30
場所: TKPガーデンシティ永田町 バンケットホール1C 
東京都千代田区平河町2-13-12 東京平河町ビル
  
小林節代表を始め、10名の候補者からのご挨拶、今後の活動方針などをご案内いたしました。
会場には、400名近くの支援者の方々にお集まりをいただき、
力強いご支援の声をいただきました。
誠にありがとうございます!
  
今後とも、国民怒りの声を是非よろしくお願いいたします!

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国民怒りの声
2 Comments
  • 朝倉 東

    昨日、行われた総決起集会に参加しました。知人を数人強引に連れて行きましたのでボランティアはできませんでしたが、知人は冒頭の宝田明さんの戦争体験を熱心に聞き、もっと聞きたいと話しています。80歳の母親にもYouTubeで動画を見せてあげることがでました。今、日本に危険な嵐が吹いているのだと感じてくれました。知人のひとりの身内はサルベージュといって難破したり座礁した船を救助する船長を定年退職するまでしていたそうです。小林節先生率いる5名のジャンヌダルクと6名のレンジャー部隊達は日本を救うサルベージュ船の乗組員です。皆様、全員の候補者になるまでの経緯など苦労されてこの船に乗り込む勇敢な姿に何度も涙をこらえて聞いていました。そして一番心に響いた言葉がありました。それは小林興起先生の「日本は独立しなくてはいけないんだ!」(アメ軍より?)その言葉により、私たちもこの船をずっと支えようと思いました。不条理にまみれて暮らしてきた、若者。そして戦後の私たちは人権を守られている人と、守られていない人の2極化に耐えてる。お金はあっても心が貧しい人たちの特権制度を壊さなくてはいけない、
    そのためには日本が独立国家にならなければいけないのだと、初めて公の場で政治家から答えを頂きました。私たちの心の声を本気で出す政治家だと思いました。じめじめとした沼から一気に青空が広がりました。
    政治ってすごく汚いんだよね、って、そう思って諦めていた若い人たちに、こんな少年のようなおじちゃんたちもまだ日本にいるんだって、伝えます。そして何よりも円より子先生率いるジャンヌダルク隊にも敬意を表して応援いたします。頑張るのは今しかない、後がないと本気で思います。泣きながらもがきながら低空飛行の危険な生活を続ける私たち。本当の意味で国民がありがとうとみんなで笑って言えるその日まで、それぞれのスタンスで頑張りましょう!怒りを真実へのエネルギーにして、心も豊かになっていける法律を作りその方向に舵を取っていく、そういう航跡を私たちの世代は残してゆきましょう。理想論だよと笑うバーチャル難民よ、動くことをお勧めします。実際の身体を三次元で動かすことの重大さに今更ながら感動、これが体感の実感です。(ガッツ!)

    2016年6月20日 at 12:09 PM
  • 工藤寛治(クドウ ヒロハル)

    動き出したばかりなので、今の状況はやむを得ないかと思いますが、組織としての継続性の観点から以下のような問題解決が必須です。
     ブレインをうまく使うこと。
     若い人たちや女性層への訴求力を高めること
     ITとマスメディア戦略を練ること。
     仲間は厳選すること。(人格識見や過去の事績を精査)

    2016年6月21日 at 8:38 AM

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